震災・防災/阪神・淡路大震災 これまでのトピックス(2016年〜)

 講座企画塾 HOME > 震災・防災/阪神・淡路大震災 > 震災・防災/阪神・淡路大震災 これまでのトピックス(2016年〜)

震災・防災/阪神・淡路大震災 これまでのトピックス(2016(平成28〜)年)

【2017(平成29)年】
11月17日(金)午後2時〜3時半/クレオ大阪南(大阪市立男女共同参画センター南部館)
平成29年度 大阪市立男女共同参画普及啓発事業
やるなら今!! ホンキで取り組む 男女共同参画の地域防災              チラシ(14.4MB)
14:00〜45 基調報告
災害に負けない しなやかな まちづくりとは
講師:林 春男(国立研究開発法人 防災科学技術研究所理事長)
14:45〜15:30 トークセッション
私がやれば地域が変わる!女性視点で地域防災!
林 春男×相川康子(特定非営利法人 NPO政策研究所専務理事)
参加費:無料
定員:200人
対象:防災に関心のある方
申込方法:電話またはFAXで「大阪市男女いきいき財団」まで
申し込み・問い合わせ先:大阪市男女いきいき財団
主催:大阪市
実施団体:大阪市男女いきいき財団
協力:クレオ大阪南
後援:大阪市地域女性団体協議会

11月11日(土)午前10時〜午後3時半/三重県男女共同参画センター「フレンテみえ」(三重県総合文化センター内)
熊本地震から1年、東日本大震災から6年―。
いま改めて、減災・復興と男女共同参画について考える。

男女共同参画フォーラム〜みえの男女(ひと)2017〜
減災・復興と男女共同参画 〜地域・企業・行政がいまできること〜         チラシ(12.3MB)
同時開催:「第30回 農山漁村のつどい」

皆さんは、あの「痛み」を忘れていませんか?
10:00〜11:45 分科会
11:45〜12:45 物産販売会
13:00〜13:30 基調講演 佐谷設子(内閣府政策統括官(防災担当)付参事官(普及啓発・連携担当))
13:30〜13:45 基調講話
14:00〜15:30 パネルディスカッション
コーディネーター:浅野幸子(減災と男女共同参画研修推進センター共同代表)、パネリスト:佐谷設子、松浦信男(万協製薬株式会社代表取締役)、山本康史(特定非営利法人みえ防災市民会議議長)、坂三雅人(三重県防災対策部次長)、長谷川峰子(三重県男女共同参画センター「フレンテみえ」事業課長)
お申し込み:お問い合わせ:三重県男女共同参画センター「フレンテみえ」
主催:三重県、(公財)三重県文化振興事業団(三重県男女共同参画センター「フレンテみえ」)
共催:「第30回農山漁村のつどい」実行委員会

7月30日(日)、8月6日(日)各午後1時半〜4時/(兵庫県)尼崎市女性センター・トレピエ
尼崎市女性センター・トレピエ 平成29年度男女共同参画セミナー
女性防災リーダーを目指そう!育てよう!
男女共同参画の視点を持った 防災連続講座・ワークショップ                  チラシ
講師:相川康子((特活)NPO政策研究所 専務理事)
第1回 7月30日 講座&ワークショップ 「地域防災を男女共同参画の視点で点検してみよう
第2回 8月6日 講座&グループワーク 「女性の防災リーダーを目指そう!育てよう!
対象:テーマに関心のある方
定員:各回25人(2回連続受講できる方優先)
参加費:無料
一時保育:あり・無料(1歳以上未就学児12人・要予約)
お申し込み:7月4日(火)午前9時から、電話、来館、FAX(チラシ裏面申込用紙)で、女性センターまで
お問い合わせ:(兵庫県)尼崎市女性センター・トレピエ
協力:尼崎市災害対策課

7月2日(日)午後1時半〜3時半/(兵庫県)尼崎市女性センター・トレピエ
尼崎市女性センター・トレピエ 平成29年度男女共同参画週間事業
防災・復興に男女共同参画の視点を
基調講演と稲村和美市長対談 「これからの地域防災活動」                   チラシ
講師:浅野幸子(減災と男女共同参画 研修推進センター共同代表)、稲村和美(尼崎市長)
参加費:無料
対象:テーマに関心のある方
定員:60人
一時保育:あり・無料(1歳以上未就学児12人・要予約)
お申し込み:6月6日(火)午前9時から、電話、来館、FAX(チラシ裏面申込用紙)で、女性センターまで
お問い合わせ:(兵庫県)尼崎市女性センター・トレピエ

3月5日(日)午後1時半〜4時半/(広島市)合人社ウェンディひと・まちプラザ(広島市まちづくり市民交流プラザ) 北棟6階 マルチメディアスタジオ
Weフォーラム2017 in 広島 協賛プログラム
ひろしま・ふくしまを結ぶ ワンコインシンポ2017
福島広島をつなぐ、もみのきの会 第5回シンポジウム
託されたもの――大地と人と。                                チラシ(16.3MB)
ゲスト講演:樽川和也さん(福島県須賀川市の農業者)
ディスカッション:パネリスト
ふくしまの 樽川和也さん
ひろしまの 秋葉忠利さん(元広島市長)
ひろしまの アーサー・ピナードさん(詩人・絵本作家・エッセイスト)
定員:112人
参加費:前売券500円(当日600円)
主催:福島と広島をつなぐ、もみのきの会
関連記事:Femix information website>みんなのブログ>Weフォーラム2017 in 広島へのお誘い Weフォーラム実行委員会(Weの会)

2月4日(土)午前10〜12時/(大阪府)東大阪市立男女共同参画センター・イコーラム 第1・第2研修室
平成28年度いこう!らむカレッジD
今こそ力を合わせよう! わたしたちにできる地域の防災・減災〜               チラシ
講師:相川康子(NPO政策研究所専務理事 防災士
定員:20人
参加費:無料
主催:東大阪市
お申し込み・お問い合わせ:東大阪市立男女共同参画センター・イコーラム
企画・運営:ドーン財団(一般財団法人大阪府男女共同参画推進財団

1月18日(水)午後1時〜5時15分/クレオ大阪西・こども文化センター
平成28年度 クレオ大阪 男女共同参画セミナー
子ども、高齢者を守りたい! いざというときの防災力                       チラシ
講師:河田のどか(特定非営利活動法人 さくらネット 防災・減災教育推進部門)
対象と定員:どなたでも 20人(先着順・複数申込可能)
定員:20人
受講料:無料
一時保育:先着6人(1歳〜3歳未満 1人1,600円、3歳〜就学前 1人1,000円)(要・事前申込・申込締切1月5日(金))
申込方法:電話、ファックス、ホームページ、来館
主催:大阪市立男女共同参画センター西部館

【2016(平成28)年】
12月15日(木)午後3時半〜/(大阪府高槻市)クロスパル高槻 8階 イベントホール
社会派エンタメ映画 3・11 総理官邸と原発で何が起きたのか!?
太陽の蓋 上映会 in 高槻                                  チラシ(10.3MB)
15:30〜 映画上映
18:00〜 特別報告「総理官邸の真実!?」
       福山哲郎参議院議員(民進党幹事長代行、当時の内閣副官房長官)
18:30〜 映画上映
資料代:300円
主催:「太陽の蓋」上映会in高槻実行委員会
問い合わせ:辻本清美とともに!市民ネットワーク

11月19日(土)午前10時〜12時/(兵庫県)伊丹市立女性・児童センター 講習室
平成28年度伊丹市立女性・児童センター市民企画講座
防災 その時おこった本当の話 もしもの時こそ女性の視点を大切に!            チラシ
講師:相川康子((特活)NPO法人政策研究所専務理事・消防庁消防審議会委員
12:00〜 炊き出し(豚汁・おにぎり)
参加費:200円
対象:テーマに関心のある方 30人
一時保育:1人につき350円、2人目から150円、1週間前までに要予約
お申し込み・お問い合わせ:(兵庫県)伊丹市立女性・児童センター
共催:阪神NPO連絡協議会
後援:伊丹市連合婦人会、ガールスカウト兵庫県第22団

11月4日(金)午後2時〜4時/ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター) 5階 セミナー室2
シンポジウム 災害と女性 経験を活かす学びの検証                       チラシ
14:00 報告1「岩手県におけるジェンダー視点からの復興状況
     堀 久美(岩手大学男女共同参画推進室
14:20 報告2「いわての女性達の震災経験に関するアンケート調査に取り組んで
     高橋福子(エンパワメント11(い)わて
14:40 報告3「東日本大震災の被災者に寄り添う支援に取り組んで
     伊瀬聖子(特定非営利法人 カリスタ釜石
15:00 報告4「熊本地震での避難体験と女性のリーダーシップ
     前田和美(有限会社トトハウス
15:20 ディスカッション「語り合おう、女性たちの震災体験
     コーディネーター 小川真知子(シンポジウム「災害と女性」実行委員長)
参加費:1,000円
定員:50人
申込方法:氏名(ふりがな)連絡先(電話番号)を記して、EメールまたはFAXで
主催:LEO-NET「災害と女性」実行委員会
共催:ドーン運営共同体(ドーンセンター指定管理者)

1月31日(日)午前10時〜午後4時半/(大阪府豊中市)とよなか男女共同参画推進センター すてっぷ セミナー室A‐B(エトレとよなか 5階)
第25回 避難者交流会 in 豊中
――原発事故から5年目―― 住民は、個人として尊重されているか?           チラシ
午前10時〜午後2時 “福島の今”写真展【無料】
午後2時〜4時半 避難者のお話を聞く会
お話会参加費:300円(避難者は無料)
主催:放射能から豊中の市民・子どもを守る会



震災・防災/阪神・淡路大震災 これまでのトピックス
2016(H28)年〜  2015(H27)年
2014(H26)年  2013(H25)年  2012(H24)年  〜2011(H23)年


震災・防災/阪神・淡路大震災

防災・震災・阪神・淡路大震災 トピックス
2016(H28)年〜
2015年(H27) 2014年(H26)
2013年(H25) 2012年(H24)
〜2011年(H23)

阪神・淡路大震災(1995年5月1日、「屋台村通信」創刊号、7月1日「屋台村通信」第2号)

これまでに行ってきた震災・防災/阪神・淡路大震災関連講座

「阪神・淡路大震災記録写真集―神戸市灘区水道筋95年1月17日」(8.70MB)

阪神・淡路大震災をめぐる吉田清彦論稿集
「次はあなたの街かもしれない−兵庫県南部地震報告」(1995.1.20)
「懐中電灯とラジオ 各部屋に常備を 吉田清彦さん地震体験記 ガスの元栓まず締めて 保存食の必要性を痛感」(「京都新聞」1995年1月24日)
「もっと多くの命が救えたのでは =「被災者」側からみた震災報道=」(1995.2.3)(「月刊マスコミ市民」316(1995年3月))(6.32MB)
「月刊マスコミ市民」316(1995年3月)表紙&目次(1.97MB)
「もっと多くの人を救えたかもしれない―「被災者」側から見た震災報道」(1995.2.3)(「屋台村通信」創刊号 95.5)(8.38MB)
「震災の街から」
「仮設の“孤独死”と家族幻想」(1997.5)
「仮設の“孤独死”と家族幻想」(ドーンセンター情報誌「DAWN(ドーン)」11 1997.6)(1.78MB)
「孤独死と「家族幻想」」(「神戸新聞」1997年12月26日)

「阪神大震災ボランティアノート わたしの見た「ちびくろ救援ぐるうぷ」」(南野容子)(1995.7.3)(「屋台村通信」第3号 95.8)(4.81MB)

関連記事:「一人暮らしの防災対策…備蓄・隣人の支援で明暗」(「読売新聞」2010年1月16日)
関連記事:神戸大学附属図書館/震災文庫収集資料リスト/分類:6 市民生活
関連記事:神戸大学附属図書館/震災文庫収集資料リスト/新着/1999/08/01−31


サイトマップ


吉田清彦プロフィール
(各種講座講師実績豊富)
E-mail:ptokei04@s5.dion.ne.jp
TEL/FAX:06-4980-1128
携帯電話:080-5709-1944


     

TOP

by 講座企画塾