これまでに行ってきた震災・防災/阪神・淡路大震災関連講座

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これまでに行ってきた震災・防災/阪神・淡路大震災関連講座

〔2004年〕
3月18日(木)午後7時半〜9時半/(和歌山県)田辺市西部センター
東南海地震防災講演会
阪神大震災のなかで考えたこと
主催:田辺市

〔2001年〕
2月4日(日)午前10時半〜午後1時半/(神戸市灘区)HAT神戸 筒井住宅 第1集会所
楽しい料理で健康管理 元気で長生きするための手作り料理の知識と技術
(「阪神・淡路大震災復興基金 平成12年度 元気アップ自立活動支援事業」として)
献立:肉じゃが、小松菜と薄揚げの煮物、みそ汁
主催:財団法人 阪神・淡路大震災復興基金

〔2000年〕
7月14日(金)午前10時〜午後1時/北須磨文化センター 調理室
在宅生活支援ボランティア講座
調理実習 バランスのとれた料理を作りましょう
メニュー:ツナサラダ、南瓜と薄揚げの煮物、きゅうりもみ、ほうれん草のごま和え
主催:須磨ボランティアセンター

〔1999年〕
2月13日(土)、20日(土)、27日(土)、3月13日(土)午後1時半〜4時半/(兵庫県尼崎市)潮小学校 南校舎3階 家庭科室
男の料理
主催:尼崎・フェニックス

1月10日(日)午前10時半〜午後1時半/(神戸市灘区)HAT神戸 筒井住宅 第5棟 第2集会所
元気アップ 料理講習
(「阪神・淡路大震災復興基金 平成10年度 元気アップ自立活動支援事業」として)
主催:財団法人 阪神・淡路大震災復興基金

〔1998年〕
12月13日(日)午後1時半〜4時半/神戸市長田区
元気アップ 男性料理講習
(「阪神・淡路大震災復興基金 平成10年度 元気アップ自立活動支援事業」として)
主催:財団法人 阪神・淡路大震災復興基金

11月25日(水)午前9時半〜12時半/(神戸市東灘区)魚崎地域福祉センター
 元気アップ 料理講習
(「阪神・淡路大震災復興基金 平成10年度 元気アップ自立活動支援事業」として)
主催:財団法人 阪神・淡路大震災復興基金

10月25日(日)午後1時半〜4時半/(神戸市灘区)HAT神戸 灘浜県営住宅 6号棟 1階 集会室
男性のための「家事としての男の料理」講座
楽しい料理で健康管理 ―元気で長生きするための手作り料理の知恵と技術        チラシ
(「阪神・淡路大震災復興基金 平成10年度 元気アップ自立活動支援事業」として)
献立:ツナサラダ、南瓜と薄揚げの煮物、さつまいもとレーズンの牛乳炊き
参加費:無料
各自、包丁、まないた、ふきん、エプロンをご持参ください
企画・実施:住民が主人公の地域コミュニティづくり・フォーラム
協力:灘浜県営住宅自治会総括会長 山本さん
お申し込み:10月16日までに、自治会事務所まで
主催:財団法人 阪神・淡路大震災復興基金

9月1日(火)午前10時半〜午後1時半/(神戸市灘区)王子公園南仮設 ふれあいセンター
元気アップ 料理講習
実施:王子南ボランティア
(「阪神・淡路大震災復興基金 平成10年度 元気アップ自立活動支援事業」として)
主催:財団法人 阪神・淡路大震災復興基金

8月17日(月)午前11時〜午後2時/(神戸市)西区ふれあいセンター
元気アップ 料理講習
(「阪神・淡路大震災復興基金 平成10年度 元気アップ自立活動支援事業」として)
主催:財団法人 阪神・淡路大震災復興基金

〔1995年〕
8月5日(土)午後8時半〜/(兵庫県神戸市北区)関西地区大学セミナーハウス
神戸でどんなことが起こったのか
ビデオ:楠崎ルリ子(出演 橋本幸子ほか)、写真:吉田清彦、話:橋本、吉田ほか
(「神戸スクランブル '95Weフォーラム」1日目夜の分散会のひとつとして)
主催:Weの会

6月24日(土)午前10時〜12時/(東京都)渋谷区勤労福祉会館
単身けん 定例会
講演会 大災害時、独り暮らしの危機管理
主催:単身けん

6月18日(日)午後1時〜5時/大阪市立弁天町市民学習センター
確信犯?シングルの会 例会
大震災、家族は必要か?
主催:確信犯?シングルの会

震災・防災/阪神・淡路大震災

震災・防災/阪神・淡路大震災 トピックス

阪神・淡路大震災(1995年5月1日、「屋台村通信」創刊号、7月1日「屋台村通信」第2号)

これまでに行ってきた震災・防災/阪神・淡路大震災関連講座

「阪神・淡路大震災記録写真集―神戸市灘区水道筋95年1月17日」(8.70MB)

阪神・淡路大震災をめぐる吉田清彦論稿集
「次はあなたの街かもしれない−兵庫県南部地震報告」(1995.1.20)
「懐中電灯とラジオ 各部屋に常備を 吉田清彦さん地震体験記 ガスの元栓まず締めて 保存食の必要性を痛感」(「京都新聞」1995年1月24日)
「もっと多くの命が救えたのでは =「被災者」側からみた震災報道=」(1995.2.3)(「月刊マスコミ市民」316(1995年3月))(6.32MB)
「月刊マスコミ市民」316(1995年3月)表紙&目次(1.97MB)
「もっと多くの人を救えたかもしれない―「被災者」側から見た震災報道」(1995.2.3)(「屋台村通信」創刊号 95.5)(8.38MB)
「震災の街から」
「仮設の“孤独死”と家族幻想」(1997.5)
「仮設の“孤独死”と家族幻想」(ドーンセンター情報誌「DAWN(ドーン)」11 1997.6)(1.78MB)
「孤独死と「家族幻想」」(「神戸新聞」1997年12月26日)

「阪神大震災ボランティアノート わたしの見た「ちびくろ救援ぐるうぷ」」(南野容子)(1995.7.3)(「屋台村通信」第3号 95.8)(4.81MB)

関連記事:「一人暮らしの防災対策…備蓄・隣人の支援で明暗」(「読売新聞」2010年1月16日)
関連記事:神戸大学附属図書館/震災文庫収集資料リスト/分類:6 市民生活
関連記事:神戸大学附属図書館/震災文庫収集資料リスト/新着/1999/08/01−31


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吉田清彦プロフィール
(各種講座講師実績豊富)
 E-mail:ptokei04@s5.dion.ne.jp
 TEL/FAX:06-4980-1128
 携帯:080-5709-1944



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