震災・防災/阪神・淡路大震災 これまでのトピックス(2015年)

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震災・防災/阪神・淡路大震災 これまでのトピックス(2015(平成27)年)

【2015(平成27)年】
3月18日(水)午後1時15分〜3時45分/(宮城県)エルパーク仙台 6階 ギャラリーホール
カタール フレンド基金
第3回国連防災世界会議 パブリックフォーラム
女性の力で変革を ― 男女共同参画と災害リスク削減 ―              チラシ2.85MB)
第1部 13:15〜14:50
【基調提案】女性の力で変革を 〜3.11から4年 今、提案したいこと
 講師:堂本暁子(男女共同参画と災害・復興ネットワーク代表)
【事例発表】災害に負けない地域の力、私たちの力
【基調講演】安全でレジリエンドな地域社会をめざして〜
 ◆トレーニング計画 〜その内容と実践〜
  講師:シュリル・アンダーソン(ハワイ大学)
 ◆ジェンダー視点に立った評価指標の構築
  講師:モリーン・フォーダム(ノーザンブリア大学)
 コメンテーター:池田恵子(静岡大学)
第2部 15:00〜15:45
【リレートーク】これからの私たちにできること
主催:男女共同参画と災害・復興ネットワーク(JWNDRR)公益財団法人日本 女性学習財団(JAWE)
関連記事:第3回 国連防災世界会議 パブリックフォーラム テーマ館 女性と防災 リーフレット(2.47MB)

3月15日(日)午後6時〜7時45分/(宮城県)仙台市男女共同参画推進センター エル・パーク仙台 セミナーホール(141ビル 5階)
第3回国連防災世界会議パブリックフォーラム
シンポジウム 【宮城・岩手・福島】発
防災・減災と男女共同参画を 〜今 わたしたちが伝えたいこと〜                チラシ
パネリスト:田端八重子(特定非営利活動法人 参画プラニング・いわて 副理事兼事務局長)、遠藤 恵(特定非営利活動法人 市民メディア・イコール 副理事長)、宗片恵美子(特定非営利活動法人 イコールネット仙台 代表理事)
コーディネーター:浅野富美枝(宮城学院女子大学教授)
参加費:無料
定員:100人
参加申込:名前、所属、連絡先を明記の上、TEL、FAX、または e-mailで、イコールネット仙台
締切日:3月7日
主催:特定非営利活動法人 参画プラニング・いわて特定非営利活動法人 市民メディア・イコール特定非営利活動法人 イコールネット仙台
関連記事:第3回 国連防災世界会議 パブリックフォーラム テーマ館 女性と防災 リーフレット(2.47MB)

3月15日(日)午後2時半〜5時/(宮城県)仙台市男女共同参画推進センター エル・パーク仙台 ギャラリーホール(141ビル 6階)
第3回国連防災世界会議パブリックフォーラム「女性と防災」テーマ館主催シンポジウム
あるってだいじ 〜災害時の男女共同参画センターの役割とは〜                チラシ
コーディネーター:桜井陽子(【特活】全国女性会館協議会 理事長)
パネリスト:武川恵子(内閣府男女共同参画局長)、竹原正篤(【特活】全国女性会館協議会個人会員、元日本マイクロソフト(株)社会貢献部長)、松下光恵(【特活】男女共同参画フォーラムしずおか 代表理事)、木須八重子(【公財】せんだい男女共同参画財団 理事長)
参加費:無料
定員:180人
参加申込:所定の申込書に記入の上、FAX、またはホームページで
受付開始:2月1日(日)(定員になり次第、締め切り)
申し込み・問い合わせ:仙台市男女共同参画推進センター エル・パーク仙台
主催:仙台市、(公財)せんだい男女共同参画財団
共催:(特活)全国女性会館協議会
関連記事:第3回 国連防災世界会議 パブリックフォーラム テーマ館 女性と防災 リーフレット(2.47MB)

1月31日(土)午後1時半〜3時半/(兵庫県)尼崎市女性センター・トレピエ
尼崎市女性センター・トレピエ 平成26年度男女共同参画セミナー
内閣府 地域における男女共同参画促進を支援するためのアドバイザー派遣事業
尼崎市男女共同参画計画改定にむけた学習会 〜「防災・防犯等における男女共同参画の促進」を中心に〜                                               チラシ
講師:相川康子(特定非営利法人 NPO政策研究所 専務理事)
参加費:無料
対象:テーマに関心のある方、男女共同参画計画策定に関わる担当職員等
定員:先着30人
一時保育:あり・無料 先着12人(1歳以上未就学児) 要予約
申し込み:1月8日(木)9時から電話またはFAX、来館で
お問い合わせ:尼崎市女性センター・トレピエ
主催:尼崎市女性センター・トレピエ

1月17日(土)午後2時〜4時/(兵庫県)西宮市男女共同参画センター・ウェーブ 411学習室
気軽につどって、ゆったりお話しませんか?
ウェーブきらっと★カフェ
手芸でつながる・ひろがる 〜あの時から20年 <想い>を東北へリレー〜         チラシ
カフェ・マスター:『木馬の会
ゲスト・カフェ・マスター:『ひょうご女ネット』(兵庫県男女共同参画アドバイザー養成塾修了生有志)
参加費:無料
対象:テーマに関心のある女性
定員:30人(要申込・先着順)申込受付は1月16日(金)まで
保育:10人(1歳半〜就学前)(無料・要申込・先着順)申込受付は1月9日(金)まで
申し込み方法:電話、FAX、あるいはウェーブ窓口へ。@講座名A名前(ひらがな)B電話番号C年代D保育を希望される方は、お子さんの名前(ひらがな)、年齢を記入の上
主催:西宮市男女共同参画センター・ウェーブ


震災・防災/阪神・淡路大震災 これまでのトピックス
2016(H28)年〜
  2015(H27)年
2014(H26)年  2013(H25)年  2012(H24)年  〜2011(H23)年


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阪神・淡路大震災(1995年5月1日、「屋台村通信」創刊号、7月1日「屋台村通信」第2号)

これまでに行ってきた震災・防災/阪神・淡路大震災関連講座

「阪神・淡路大震災記録写真集―神戸市灘区水道筋95年1月17日」(8.70MB)

阪神・淡路大震災をめぐる吉田清彦論稿集
「次はあなたの街かもしれない−兵庫県南部地震報告」(1995.1.20)
「懐中電灯とラジオ 各部屋に常備を 吉田清彦さん地震体験記 ガスの元栓まず締めて 保存食の必要性を痛感」(「京都新聞」1995年1月24日)
「もっと多くの命が救えたのでは =「被災者」側からみた震災報道=」(1995.2.3)(「月刊マスコミ市民」316(1995年3月))(6.32MB)
「月刊マスコミ市民」316(1995年3月)表紙&目次(1.97MB)
「もっと多くの人を救えたかもしれない―「被災者」側から見た震災報道」(1995.2.3)(「屋台村通信」創刊号 95.5)(8.38MB)
「震災の街から」
「仮設の“孤独死”と家族幻想」(1997.5)
「仮設の“孤独死”と家族幻想」(ドーンセンター情報誌「DAWN(ドーン)」11 1997.6)(1.78MB)
「孤独死と「家族幻想」」(「神戸新聞」1997年12月26日)

「阪神大震災ボランティアノート わたしの見た「ちびくろ救援ぐるうぷ」」(南野容子)(1995.7.3)(「屋台村通信」第3号 95.8)(4.81MB)

関連記事:「一人暮らしの防災対策…備蓄・隣人の支援で明暗」(「読売新聞」2010年1月16日)
関連記事:神戸大学附属図書館/震災文庫収集資料リスト/分類:6 市民生活
関連記事:神戸大学附属図書館/震災文庫収集資料リスト/新着/1999/08/01−31


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吉田清彦プロフィール
(各種講座講師実績豊富)
E-mail:ptokei04@s5.dion.ne.jp
TEL/FAX:06-4980-1128
携帯電話:080-5709-1944


     

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