男女共同参画・男性講座・男の生き方セミナー 受講者の受講の動機

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 羽曳野市 人権推進課 男女共生セミナー 「今から始める老い支度 〜後半人生を楽しく、
 生きがいをもって生きるために〜」 (2016年3月5日(土)、19日(土)実施) 受講の動機

定員 30人、応募者 21人、参加者 21人、記入者 19人

【テーマに興味があったので】
終活もそろそろ考えておいたほうがよいので。エンディングノートも、子どもたちの負担を考えると、残しておいたほうがよいので。(女性・60代)

友人にすすめられて。今からの終活を考えるために。(女性・70代)

興味があった。また、必要と思った。(男性・70代)

家でもエンディングにかかわる話をしている。(男性・70代)

【そろそろ「老い支度」を考える年齢になったので】
いかに老いて死ぬかを考えていく日々の年齢となり、この講座は求めていたものでした。テレビなどでもやっておりますが、実際に自分から足を運んで聞かせていただこうと思い、参加いたしました。(女性・50代)

年齢から考えて、ボチボチ考えていかなければと思い、参加した。(男性・70代)

死後の世話になる人へのメッセージになればと思って。(女性・78歳)

【これから先が不安なので】
一人暮らしになり、老後への不安が生まれた。自分自身でできる老い支度を始めたいので。(女性・50代)

年齢を重ねてきて、将来についてのことが気になり始めたので。(男性・70代)

【これからの人生設計の参考にと思って】
一人暮らしなので、もしもの時にきちんとした終末を迎えたいと思い、今後の人生設計の参考にしたいと思ったので。 (女性・60代)

今後の人生設計と、「生きがい」とは何かを求めるため。(男性・70代)

どのようにして生きがいをもって生活したらよいかということを考えたいと思って。(女性・60代)

生きがいをもって生きるためにを認識するため。(男性・70代)

これからの人生を考えるために参加しました。(女性・68歳)

介護を受けるよりも介護防止策を検討したいと思って。(男性・80代)

【自分で決めておいたほうがよいと考えて】
介護施設で働いています。認知症の方たちを見ていると、自分で決められることは今のうちにやっておかないと、「決定」しておかないと、と思い、受講しました。(女性・50代)

主人を亡くした時、「いざというときは…」といろいろ書いてくれていたので、私も…と思い、参考にさせていただこうかと思い、参加しました。(女性・60代)

【エンディングノートの書き方を知りたいと思って】
エンディングノートは、一度、買おうと思ったことはあるのですが、ページを開いてみて、何を書けばいいのだろうと思ったことがあり、参考にしたいと思いました。(女性・50代)

エンディングノートの書き方を学びたいと思って参加しました。(男性・70代)



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〜2000年

第3次男女共同参画基本計画
  (2010年12月17日閣議決定)

男性問題を考える上での諸概念
「男性講座」の沿革(“マーケット”の推移)
男女共同参画社会をうながす社会・経済的な背景
充実した人生のために必要なもの

「人が集まる男性講座の作り方〜男たちは何を求めているのか〜」テキスト初版(2003年版)

男女共同参画・男の生き方・吉田清彦論稿集
「がんばらない生き方のすすめ〜会社人間から生活人間へ〜」(鳥取県男女共同参画センター「よりん彩」第23号 2007.3)
「2007年問題」ってご存知ですか?(摂津市立男女共同参画センター・ウィズせっつ情報誌「ウィズレポート」Vol.14(2005年3月))
「男はもっと生活力を、女はもっと経済力を」(兵庫県男女共同参画審議会 第2期委員公募原稿 2004.8)
「とかく世間というものは――「世間」考現学」(「それいゆ」 1984.12)(3.60MB)

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「ひとり住まいの健康管理〜健康で長生きするための体と心の健康法〜」(2000.2)
 
吉田清彦プロフィール(各種講座講師実績豊富)
 E-mail:ptokei04@s5.dion.ne.jp
 TEL/FAX:06-4980-1128
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