シングル/関西単身けん

関西単身けん(ひとりで生きるために、単身者の生活権を検証する会・関西)

関西単身けんは「単身者」の親睦会ですが、「予備軍」の方も、「シングル・アゲイン」の方も、「心はいつもシングル」の方も、参加することができます。お気軽にご参加ください。

関西単身けんは、この2年ほどの間に新しいメンバーが増え、参加者が調理室の定員(12名)を超えることも多くなりましたので、しばらくの間、例会案内のチラシは作成しないことにします。ご了承ください。(2014年12月)

関西単身けんはこれまで、あえて会員制度をとってきませんでしたが、今後のことを考えて、2013年から会員制を導入することにしました(年会費:1,000円)。ただし、例会はこれまでどおり、会員でなくても、だれでもご自由に参加できます。(2012年12月)

関西単身けんはこれまで、毎年3月、6月、9月、12月の年4回、定例会を開いてきましたが、今年からは1月、3月、5月、7月、9月、11月の年6回、定例会を開くことになりました。そのほかに、春・秋の「外歩き」と12月の食事会など、「ひとり学び」と「ひとり遊び」の回数をこれまで以上に増やすなかで、「単身者の支え合いのネットワーク」をかたちづくっていきたいと考えています。ご興味・ご関心のある方は、ぜひ、ご参加ください。(2012年3月)

お問い合わせ先:関西単身けん 吉田
E-mail:ptokei04@s5.dion.ne.jp TEL/FAX:06-4980-1128 携帯:080-5709-1944

関西単身けん・今後の予定

【2017年(平成29年)】
7月9日(日)午後1時半〜4時半/ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター) 4階 調理室
ひとりライフの人 ひとりライフ予備軍の人へ
関西単身けん 5月例会
ミニテーマ おひとり様の「終活」
参加費:会員 500円、非会員 700円
どなたでも参加できます
お申し込み・お問い合わせ先:関西単身けん 吉田 E-mail:ptokei04@s5.dion.ne.jp TEL/FAX:06-4980-1128

これまでに行ってきた関西単身けん例会

【2017年(平成29年)】
5月14日(日)午後1時半〜4時半/ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター) 4階 調理室
ひとりライフの人 ひとりライフ予備軍の人へ
関西単身けん 5月例会
ミニテーマ ぬり絵を楽しむ
ホンワカニストの竹本ユミカさんのご指導で、いまハヤリのぬり絵を楽しみます。
ぬり絵にはリラックス効果があり、ストレス解消、脳トレ、リフレッシュにも役立ちます。
また、脳が活性化され、想像力や集中力も高まり、認知症予防にも用いられています。
参加費:会員 500円、非会員 700円
どなたでも参加できます
お申し込み・お問い合わせ先:関西単身けん 吉田 E-mail:ptokei04@s5.dion.ne.jp TEL/FAX:06-4980-1128
[報告]直前に欠席の連絡が相次いで、今回は流会かと心配していましたが、参加者は、ぬり絵の指導役の竹本さんも入れて最終的に7名になりました。
いつも通りの近況報告のあと、竹本さんからぬり絵の効能などについて簡単な紹介があり、そのあと、竹本さんが持ってこられたぬり絵の用紙(大柄の曼荼羅模様のものから線の細い細かなものまで、絵柄も果物、動物、植物、風景、建物などいろいろ)の中から好きなものを選んで、ぬり絵を始めました。
塗る道具は24色の色鉛筆のほかに濡れペン?も何色か用意され、黙々と色を塗る人もいれば、隣の人とおしゃべりしながらの人もいて、少しずつ絵が仕上がっていくと熱中度合いも高くなり、1時間の予定が、気がつけば4時を回っていて、残り15分で時間切れとなり、出来上がりを皆で見せ合いました。
色使いだけでなく、色を薄く塗る人もいれば、濃く塗る人もいて、近くで見る場合と、壁面に貼って少し遠くから見る場合では印象がまた変わるなど、竹本さんからそれぞれ寸評をいただきました。
講ぬり絵師・竹本ユミカさん ぬり絵講座風景

(左)最初に、竹本さんにぬり絵の効能や、ぬり絵の書き方などについて説明していただきました。
(右)竹本さんに用意してもらったいろんなぬり絵の中から自分の好きなものを選んで、思い思いにぬり絵を仕上げていきました。

4月9日(日)
関西単身けん 春の日帰り旅(雨天決行)
大阪市城東区 中浜せせらぎの里 お花見(桜並木の通り抜け)
集合時間・場所:午前10時・JR片町線(学研都市線)鴫野(しぎの)駅改札口(環状線京橋駅から片町線に乗り換えてひと駅目。地下鉄今里筋線鴫野駅からJR鴫野駅まで来ていただいても結構です)
※10時10分に鴫野駅を出発して、7分ほど歩いて中浜下水道処理場まで行き、「せせらぎの里」を散策します。昼食は、鴫野駅周辺でとります。
どなたでも参加できます
参加ご希望の方は、4月7日(金)までに、メール、TEL/FAX等で吉田までご連絡ください。
お申し込み・お問い合わせ先:関西単身けん 吉田 E-mail:ptokei04@s5.dion.ne.jp TEL/FAX:06-4980-1128
[報告]参加者は10人。桜は満開で、のんびりと花見を楽しんだあと、近くの中華料理の店でおいしいお昼を食べ、さらに、コーヒー専門店に場所を移して、心ゆくまでおしゃべりを楽しみました。

中浜下水道処理場お花見記念撮影

(上)中浜下水道処理場内には300本のソメイヨシノが植えられていて、桜の開花時期には「大阪浪漫 中浜櫻通り」と名付けられて無料で開放され、周辺に住む市民が思い思いに散策して、満開の桜の通り抜けを満喫していました。
(左)満開の桜の下で記念撮影しました。










関連記事:大阪市>城東区>クローズアップ My JOTO>お花見の絶好スポット 中浜下水処理場

3月12日(日)午後1時半〜4時半/ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター) 4階 調理室
ひとりライフの人 ひとりライフ予備軍の人へ
関西単身けん 3月例会
フリートーク ミニテーマ 安心してひとりで生きていくために必要な3つのもの
参加費:会員 500円、非会員 700円
どなたでも参加できます
お申し込み・お問い合わせ先:関西単身けん 吉田 E-mail:ptokei04@s5.dion.ne.jp TEL/FAX:06-4980-1128
[報告]参加者は10人。前半の近況報告では、前回同様、何人かから、最近かかった病気についての報告があり、「信頼できる医者の見つけ方」について、今後、話し合う必要性を感じました。
本題の「安心してひとりで生きていくために必要な3つのもの」については、2つのグループに分かれて話し合い、その結果、どちらのグループも「お金(収入)、健康、友人(仲間・人間関係)」の3つにまとまりました。
ほかに、少数意見として、時間、笑顔、やる気、医者、セキュリティなどの意見も出されました。
私(吉田)は生きがい、自己管理能力、情報収集・分析力、(世間を気にせずに生きる)自分の価値観なども大事ではないかと考えます。

【2016年(平成28年)】
12月24日(土)午後1時〜5時/ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター) 4階 調理室
ひとりライフの人 ひとりライフ予備軍の人へ
関西単身けん 恒例
年末お楽しみ 食事会
参加費:会員 1,000円、非会員 1,200円
どなたでも参加できます
お申し込み・お問い合わせ先:関西単身けん 吉田 E-mail:ptokei04@s5.dion.ne.jp TEL/FAX:06-4980-1128

単身けん食事会

[報告]例年12月の初めに開催している年末食事会ですが、今年は会場の都合で文字通り年も押し詰まっての開催となり、また、昨年の参加者が10人だったこともあり、今年も少ないかなと思っていたら、なんと、17人も押しかけてきて(・。・;、大盛況!!。吉田手づくりの料理7品+おでんを楽しみながら、前半は「今年1年はどんな年だったか」、後半は「来年はどんな年にしたいか」を語り合いました。

関連記事(内容詳細報告):Ameba>マイページ>ピグ>アメブロ>私って ホンワカニスト(Yumika)>2116年12月24日 ★素敵な食事と意識★

11月13日(日)午後1時半〜4時半/ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター) 4階 調理室
ひとりライフの人 ひとりライフ予備軍の人へ
関西単身けん 11月例会
フリートーク ミニテーマ 身元保証人、だれにお願いします?
参加費:会員 500円、非会員 700円
どなたでも参加できます
お申し込み・お問い合わせ先:関西単身けん 吉田 E-mail:ptokei04@s5.dion.ne.jp TEL/FAX:06-4980-1128
[報告]テーマに引かれてか、参加者は14人と大賑わいでした。前半の近況報告では肺の腫瘍、乳がん、難聴など、最近かかった病気に関しての報告と情報交換がひとしきり行われました。
本題の保証人については、病院の入院や手術に関しては、身内でなくて、友人でもよいところもある一方で、「身元引受人」を求めるところもあるなど、地域や病院によってさまざまなので、あらかじめ調べておくことも必要かと思います。
住宅などの保証人については、「保証人協会」のようなところもあるが、これもよく調べたほうがよいとのことでした。

9月11日(日)午後1時半〜4時半/ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター) 4階 調理室
ひとりライフの人 ひとりライフ予備軍の人へ
関西単身けん 9月例会
フリートーク ミニテーマ 秋の夜長の楽しみ方
参加費:会員 500円、非会員 700円
どなたでも参加できます
お申し込み・お問い合わせ先:関西単身けん 吉田 E-mail:ptokei04@s5.dion.ne.jp TEL/FAX:06-4980-1128
[報告]参加者は神戸から初参加のIさんに、久しぶりに参加のOさん、Tさんを加えて11人。
それぞれの近況報告のあと、ミニテーマの「秋の夜長の楽しみ方」について話し合い、「秋の夜長の楽しみ方」ベスト3は読書、テレビ、ラジオとなりました。
その読書に関連して、「おすすめの本や作家」の話になり、松原惇子『老後ひとりぼっち』、新谷弘実『病気にならない生き方』、岸見一郎・古賀史健『嫌われる勇気』、宮部みゆき『火車』、瀬戸内晴美『美は乱調にあり』などの書名があげられました。

7月9日(土)午後1時半〜4時半/ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター) 4階 調理室
ひとりライフの人 ひとりライフ予備軍の人へ
関西単身けん 7月例会
フリートーク ミニテーマ 雨の日の過ごし方
参加費:会員 500円、非会員 700円
どなたでも参加できます
お申し込み・お問い合わせ先:関西単身けん 吉田 E-mail:ptokei04@s5.dion.ne.jp TEL/FAX:06-4980-1128
[報告]参加者は、ずいぶんしばらくぶりのSさん、半年ぶりのYさんを入れて10人。近況報告のところでは、「孫の世話」「近所での友達づくり」「友人の相次ぐ入院」「大衆演劇」「虫歯治療」「鴉」「ジビエ料理」などと話題はあちらこちらに飛び広がり、ミニテーマの「雨の日の過ごし方」では、「初夏から夏にかけての季節の楽しみ方」という話になって、そら豆、紫陽花、蛍、蝉、ヤマモモ、紫蘇ジュース、スイカなどなどと留まるところを知らず、最近はともすれば高齢化にまつわる話ばかりになりがちだったので、「きょうの話は面白かった」という感想も出されました。

5月8日(日)午後1時半〜4時半/ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター) 4階 調理室
ひとりライフの人 ひとりライフ予備軍の人へ
関西単身けん 5月例会
フリートーク 生きがい(心の支え))について
参加費:会員 500円、非会員 700円
どなたでも参加できます
お申し込み・お問い合わせ先:関西単身けん 吉田 E-mail:ptokei04@s5.dion.ne.jp TEL/FAX:06-4980-1128
[報告]参加者は大型連休の最終日ということもあってか、わずか7人。「生きがい(心の支え)」をテーマに話し合い、「イベントの企画」「旅行などの趣味」「花を植えたり、世話をすること」「友だちと会って、いっしょに飲んだり、しゃべったりすること」などの意見が出されましたが、「単身けんでみんなに会っておしゃべりすることも今の私にとって生きがい」という方もいらっしゃいました。

4月10日(日)
関西単身けん 春の日帰り旅(雨天決行)
大阪城毛馬桜之宮公園 お花見
集合時間・場所:午前10時・ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター) 1階 ロビー
10時10分にドーンセンターを出発して、大手門からから大阪城に入り、1〜2時間、城内を散策します。昼食は、大阪ビジネスパーク周辺または大阪城北詰駅周辺でとり、そのあと、大川沿いを散策し、JR環状線桜ノ宮駅まで歩いて、帰路につきます。
どなたでも参加できます
※ 歩きやすい靴でおいでください。
参加ご希望の方は、4月5日(火)までに、メール、TEL/FAX等で吉田までご連絡ください。
お申し込み・お問い合わせ先:関西単身けん 吉田 E-mail:ptokei04@s5.dion.ne.jp TEL/FAX:06-4980-1128
[報告]参加者は6人。天気は穏やかで、桜もまだ少し散り残っていて、今年最後の花見を楽しむことができました。

大阪城公園毛馬桜之宮公園









(左)大阪城をバックに記念撮影。
(右)毛馬桜之宮公園の桜はまだなかり咲き残っていて、桜の下ではいろんなグループがお花見宴会を楽しんでいました。


3月13日(日)午後1時半〜4時半/ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター) 4階 調理室
ひとりライフの人 ひとりライフ予備軍の人へ
関西単身けん 3月例会
フリートーク ひとり住まいの防犯・防災と家庭内事故防止について
参加費:会員 500円、非会員 700円
どなたでも参加できます
お申し込み・お問い合わせ先:関西単身けん 吉田 E-mail:ptokei04@s5.dion.ne.jp TEL/FAX:06-4980-1128
[報告]Iさんからの紹介で初参加のTさんを入れて、参加者は10人。「ひとり住まいの防犯・防災と家庭内事故防止」について、Hさんから、以前、マンションに泥棒に入られた話などを聞いたあと、みんなで話し合い、「表札の表記に工夫している」「男物の洗濯物を干すようにした」などのアイデアが出されました。「家庭内事故防止」に関して、ご高齢の方で、「自分の注意力を維持するために、家の中をあえてバリアフリーにしていない」という方もおいででした。

1月10日(日)午後1時半〜4時半/ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター) 4階 調理室
ひとりライフの人 ひとりライフ予備軍の人へ
関西単身けん 1月例会
フリートーク 一人暮らしを楽しむ秘訣
参加費:会員 500円、非会員 700円
どなたでも参加できます
お申し込み・お問い合わせ先:関西単身けん 吉田 E-mail:ptokei04@s5.dion.ne.jp TEL/FAX:06-4980-1128

[報告]Sさん、Mさん、Hoさん、Hiさんなど、しばらくぶりの人も含めて11人が参加。前半は近況報告のあと「今年の抱負」について話し合い、「仕事をやめずに続ける」「老人会に参加するなどして、地域とのつながりを大切にしていきたい」などの意見が出されました。
後半は、昨年12月29日の朝日新聞に掲載された「老後 一人暮らしだって幸せ 生活満足度 同居よりも高い調査結果も」をもとに、「一人暮らしはさびしいか」について話し合い、おおむね、一人暮らしの期間の長い人ほど、「さびしくない」ということになりました。
最後に、翌11日に88歳のお誕生日を迎えられるKさんから内祝いのお菓子をいただいたので、お礼にみんなで「ハッピーバースデー」を歌ってお祝いしました。

資料:「老後 一人暮らしだって幸せ/生活満足度 同居より高い調査結果も/「寂しくない」と答えた人 暇な時間 少なめ/友人と出かけ 「100点」の毎日 大阪・80歳の女性/取材後記 生き生きしてる人、少なくない(朝日新聞2015年12月29日)

【2015年(平成27年)】
12月12日(土)午後1時半〜5時/ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター) 4階 調理室
ひとりライフの人 ひとりライフ予備軍の人へ
関西単身けん 恒例
年末お楽しみ 食事会
参加費:会員 1,000円、非会員 1,200円
どなたでも参加できます
お申し込み・お問い合わせ先:関西単身けん 吉田 E-mail:ptokei04@s5.dion.ne.jp TEL/FAX:06-4980-1128

[報告]年末恒例のお楽しみお食事会。通常の例会にはあまり参加しなくても、年末の食事会は楽しみにしている人も多く、昨年は17人が参加。
今年も何人もの方に「参加します」と事前に連絡をいただいていたので、3日前から牛筋を煮込むところから始めて、鍋2杯分のおでんをつくり、前日にはアボカドの豆乳スープ、牛肉とれんこんの炒め煮みそ風味、鶏肉とごぼうのごまみそ煮、鶏胸肉とブロッコリーのガーリックソテーの4品をそれぞれ8〜10人分ほどつくりました。タッパーウエアに入れて、新聞紙にくるみ、背中のリュックと両手に下げた紙袋に分散して、ドーンセンターまで持参。全体の分量は、当日作成の料理の食材も含めて、重さにして約20s!!
調理室についてから、参加者にも手伝ってもらいながら、春菊と鶏ささ身のサラダ、小松菜と厚揚げのオイスターソース炒め、柚子りんごの3品をつくりました。なのに、直前のキャンセルや、連絡なしの欠席者が続出して、参加者は、丸3年ぶりに参加されたTさんも入れて、わずか10人。
参加された方は、今年1年の出来事と来年の抱負を語りあいながら、次から次へとテーブルに並べられる山ほどの料理を心ゆくまで堪能されましたが、それでも、かなりの分量が残り、リュックに背負って持ち帰る羽目になりました(/_;)

11月8日(日)午後1時半〜4時半/ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター) 4階 調理室
ひとりライフの人 ひとりライフ予備軍の人へ
関西単身けん 11月例会
フリートーク 腰痛と上手につきあう 〜腰痛の原因と根本的治療法を考える〜
お話:片岡正輝さん(高槻市「片岡鍼灸整骨院」院長)
参加費:会員 600円、非会員 800円
どなたでも参加できます
お申し込み・お問い合わせ先:関西単身けん 吉田 E-mail:ptokei04@s5.dion.ne.jp TEL/FAX:06-4980-1128

[報告]参加者の近況報告のあと、高槻の阪急富田駅前で片岡鍼灸整骨院を経営する片岡さんに、毎日新聞に連載した「健康講座」の切り抜きなどの豊富な資料をもとに腰痛の根本原因について詳しく解説していただいたあと、歪んだ身体を正常な身体に戻す「操体法」の見本を行ってもらいました。
そのあと、Fさん、Kさん、Yさん、Mさん、吉田の順に、腰や首の操体やゆがみ矯正の施術を行っていただきましたが、参加者が7人だけでしたので、とてももったいないことでした。

資料:健康講座「家庭指圧と操体法」
関連記事:片岡鍼灸整骨院
関連記事:片岡春樹の健康講座(第1回〜30回)(毎日新聞1999年2月1日〜2002年4月1日掲載)

9月13日(日)午後1時半〜4時半/ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター) 4階 調理室
ひとりライフの人 ひとりライフ予備軍の人へ
関西単身けん 9月例会
フリートーク シングルが病気になったとき 〜病院や医者の上手な選び方・付き合い方〜
参加費:会員 600円、非会員 800円
どなたでも参加できます
お申し込み・お問い合わせ先:関西単身けん 吉田 E-mail:ptokei04@s5.dion.ne.jp TEL/FAX:06-4980-1128
[報告]参加者は1時間ほど遅れて参加したUさんを含めて11人。
前半のこの2か月の近況報告では、「特になにもなかった」という人もいましたが、「熱中症になりかかった」「のどの奥がはれた」「中耳炎になった」「歯の治療法に関して悩んでいる」「腰痛の改善に取り組んでいる」などなど、体の不調に関するものが多かったです。
後半の「病院や医者の上手な選び方・つきあい方」では、最初に、Kさんからメールで寄せられた「病院選びは最初が肝心。ネットで調べるなど、自分で勉強して、病院を決め、そのあとも、変だと思ったら速やかに医者を変えるなど、医者まかせにはしないこと」という意見を紹介。参加者からも「最初に診てもらった医者を信頼できなかったので、途中で病院を変えた」「技術は一流でも、人柄は二流の医者が多い」などの意見が出され、結論として「患者が医者を育てる」で一致しました。
高齢単身者が地域で安心して暮らしていくために必要と思われる「かかりつけ医」に関しては、「かかりつけ医がいる」という人は3人。「近所にかかりつけ医がいるとなにかと安心」ということでした。
5時前に終わったあと、3人だけ残ってOMMビル地階の「しゃぽーるーじゅ」へ。5時半すぎに、安保法案に関する勉強会+デモに参加した帰りのTさんが加わり、7時前までおしゃべりをしました。

7月12日(日)午後1時半〜4時半/ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター) 4階 調理室
ひとりライフの人 ひとりライフ予備軍の人へ
関西単身けん 7月例会
フリートーク 増え続ける高齢単身者と地域での支え合い(パートU)
参加費:会員 600円、非会員 800円
どなたでも参加できます
お申し込み・お問い合わせ先:関西単身けん 吉田 E-mail:ptokei04@s5.dion.ne.jp TEL/FAX:06-4980-1128
[報告]事前に数名から欠席の連絡をもらっていたので、参加者は少ないだろうとコピーも10部ずつしかとりませんでしたが、久しぶりの人も何人か顔を見せ、結局、吉田を入れて13人と、昨年暮れの食事会以来の二けた参加となりました。
各自、簡単な自己紹介と近況報告のあと、ミニテーマの「増え続ける高齢単身者と地域での支え合い」パートU。新聞の切り抜きも参考にしながら、「要介護の高齢者が在宅医療や介護サービスを受けつつ、住み慣れた地域で最後まで暮らす」にはどうすればいいか、について話し合いました。
「地域包括支援センターなどの地域の情報を積極的に集めるようにしている」「住んでいる地域で、友だちを意識的にたくさんつくるようにしている」「サービスつき高齢者住宅など、民間の良心的な施設に入るのも手だが、私生活に関して制約も多く、可能な限り自宅で暮らすほうがいい」などと、さまざまな意見が出されました。
また、「なってみないとわからないので、そのときはそのときに考えるとして、それまで元気なうちは、人生をもっともっと楽しみたい」という意見も出されました。
4時半すぎに話を終了し、いつものように、OMMビル地階のしゃぽーるーじゅで6人が残り、2時間あまりおしゃべりの続きをして、散会しました。

5月10日(日)午後1時半〜4時半/ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター) 4階 調理室
ひとりライフの人 ひとりライフ予備軍の人へ
関西単身けん 5月例会
フリートーク 増え続ける高齢単身者と地域での支え合い
参加費:会員 600円、非会員 800円
どなたでも参加できます
お申し込み・お問い合わせ先:関西単身けん 吉田 E-mail:ptokei04@s5.dion.ne.jp TEL/FAX:06-4980-1128
[報告]出席者は9人。ミニテーマに入る前の「近況報告」で、「最近、体調を崩して、病院に行った」という人が何人もいて、そこから、病院や医師の評定・悪口から、かしこい病院や医師の選び方・つきあい方の話が盛り上がりました。とりあえずの結論として、「歩いて行ける範囲で、かかりつけ医(開業医/町医者)をもつとことがいちばん大切」という意見と、「理想はそうだけど、当たり外れが多いので、なかなかそうはいかない」という意見とのふたつが出されました。
「増え続ける高齢単身者と地域での支え合い」については、Sさんから報告があり、Sさんが住んでいる大阪市東成区で最近そのような取り組みが勉強会を経て行われたが、「結局は既存のボランティア協会が代行することになったみたい。勉強会の段階で先進事例として紹介された堺市や大阪市の他の区では、中心になって動く人が4、5名いたようなので、そのような人(専任の支え役&コーディネーター役)がいないと新しい仕組みをつくるのはなかなか難しいのでは」、というのがSさんの結論でした。5時前に終了し、9人のうち5名が残って、いつも通りにOMMビル地階の「しゃぽー・るーじゅ」で食事をしながら、おしゃべりの延長を7時すぎまで楽しんだあと、散会しました。

4月12日(日)
関西単身けん 春の日帰り旅(雨天決行)
京都八幡・背割堤・桜のトンネルお花見石清水八幡宮参拝
集合時間・場所:午前10時。京阪淀屋橋駅・切符売り場前
(雨天の場合は、京阪天満橋駅からJR桜ノ宮駅まで大川沿いを散策します)
どなたでも参加できます
お申し込み・お問い合わせ先:関西単身けん 吉田 E-mail:ptokei04@s5.dion.ne.jp TEL/FAX:06-4980-1128
※ 歩きやすい靴でおいでください。
[報告]参加者は6人。桜はすでに終わりかけていましたが、お天気に恵まれ、青空のもと、石清水八幡宮にも参ってきました。

八幡市・背割桜




木津川と宇治川とを分ける背割堤には、1.4kmにわたってソメイヨシノが約250本が咲き誇っていて、全国から見物客が訪れ、ここ数年は東南アジアからの観光客も増えてきています。

石清水八幡宮

京阪八幡市駅の北側にある男山(標高143メートル)山上に鎮座する石清水八幡宮。京都の裏鬼門(南西)を守護する神社の代表格として鬼門(北東)の延暦寺とともに重要視され、境内は国の史跡に指定されています。ロープウェイで山上まで行くことができます。


3月13日(金)夜6時〜9時/ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター) 4階 調理室
ひとりライフの人 ひとりライフ予備軍の人へ
関西単身けん 3月例会
フリートーク 今、困っていること
参加費:会員 600円、非会員 800円
どなたでも参加できます
お申し込み・お問い合わせ先:関西単身けん 吉田 E-mail:ptokei04@s5.dion.ne.jp TEL/FAX:06-4980-1128
[報告]会場の関係で、久々に夜間の開催となりましたが、心配していたとおり「足もとが不安なので、夜は遠慮します」という人が相次いで、出席はわずか6人。
冒頭、「年金だけで暮らしていけるか」という話題を中心に話が盛り上がったあと、「今、困っていること」をテーマに話し合いました。
「長年続けてきた仕事をそろそろやめたいと思っているが、どう踏ん切りをつけようかと悩んでいる」という人が2人。ほかに「終の棲家をどうしようか悩んでいる」「同窓会の幹事を引き受け、1泊2日の大阪案内を計画したが、旅程の最終調整で悩んでいる」「病気などになったらなったで、その時に考えればいいと思っているので、今は特に困りごとはない」などの意見が出されました。
参加者が少ない分、全員、たっぷりおしゃべりすることができ、大満足でした。

1月11日(日)午後1時半〜4時半/ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター) 4階 調理室
ひとりライフの人 ひとりライフ予備軍の人へ
関西単身けん 1月例会
フリートーク ひとり住まいの防災・防犯
参加費:会員 600円、非会員 800円
どなたでも参加できます
お申し込み・お問い合わせ先:関西単身けん 吉田 E-mail:ptokei04@s5.dion.ne.jp TEL/FAX:06-4980-1128
[報告]年明けから日が浅く、寒い日も続いていたので、参加者は少ないだろうと思っていましたが、案の定、私を入れて9人と、このところの盛況ぶりに比べると少な目でした。
@年末・年始をどう過ごしたかAひとり住まいの防災B今年の抱負の3点について順に話し合っていきましたが、風邪になった人が2人いて、風邪の予防&対処法についても話し合いました。
年末年始は大掃除をして、おせちをつくったり、初詣でに行ったりと、昔ながらの「行事」をこなす人か何人もいました。
風邪については、流感の予防注射をした人が何人かいましたが、かかった場合、とくになにもせずに治るまで待つという人が多かったです。
「防災」についても、とくになにも考えていないという人が多かったのは意外といえば意外でした。やはり、阪神・淡路大震災を「経験」していない人にとっては「よそ事」なのだと思いました。
今年の抱負については、「身辺整理」「断舎利」をあげる人が何人かいました。
4時半すぎに終わり、外に出ると小雨がパラついていたので、帰宅を急ぐ人が多く、いつものおしゃべり会に行く人は一人もいなかったので、そのまま散会しました。

【2014年(平成26年)】
11月30日(日)午後1時半〜5時/ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター) 4階 調理室
ひとりライフの人 ひとりライフ予備軍の人へ
関西単身けん 年末恒例 お楽しみ食事会
参加費:会員 1,000円、非会員 1,200円
どなたでも参加できます
お申し込み・お問い合わせ先:関西単身けん 吉田 E-mail:ptokei04@s5.dion.ne.jp TEL/FAX:06-4980-1128

単身けん食事会

[報告]年末恒例「お楽しみ食事会」は、2年ぶり、3年ぶりの懐かしい顔ぶれや、初めての方など、のべ17名もの方が参加され、たいへんな賑わいのなか、吉田手づくりの料理8品+おでんに舌鼓を打ちながら、楽しい団らんのひと時を過ごしました。





11月9日(日)午後1時半〜4時半/ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター) 4階 調理室
ひとりライフの人 ひとりライフ予備軍の人へ
関西単身けん 11月例会
フリートーク 「ひとりの食事」を楽しむ工夫                              チラシ
参加費:会員 600円、非会員 800円
どなたでも参加できます
お申し込み・お問い合わせ先:関西単身けん 吉田 E-mail:ptokei04@s5.dion.ne.jp TEL/FAX:06-4980-1128
[報告]自宅でこまめに料理をつくる人もいれば、「食事はもっぱら外食で、そのほうがかえって安くつく」という人もいて、人さまざまでした。参加者は、常連組の欠席者が多くて、7人と、少々さびしいつどいとなりました。 OMMビル地階の「しゃぽー・るーじゅ」での「おしゃべり2次会」では、「子どもは当てにしてはいけない。持つなら友だち」で話は盛り上がりました。
資料:葬儀の生前契約のしくみ/思いの実現 法に基づき保障 葬送ジャーナリスト 碑文谷創さん/1 頼れる家族いない 老いを支えるサービスも/2 事前に費用を預ける お金の管理や解約法を確認(朝日新聞2014年10月26日)

9月14日(日)午後1時半〜4時半/ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター) 4階 中会議室2
ひとりライフの人 ひとりライフ予備軍の人へ
関西単身けん 9月例会
知って安心!! 葬儀とお金 後悔しないための 葬儀社との賢い交渉術              チラシ
お話:西口和憲さん(NPO法人 葬儀費用研究会 代表)
参加費:会員 600円、非会員 800円
どなたでも参加できます
お申し込み・お問い合わせ先:関西単身けん 吉田 E-mail:ptokei04@s5.dion.ne.jp TEL/FAX:06-4980-1128
[報告]「葬儀費用研究会」代表の西口さんをお招きし、「知って安心!! 葬儀とお金」と題して1時間あまりお話していただき、葬儀費用が実際にどれくらいかかるかということを具体的に詳しく説明していただきました。冗談も交えて、明るくお話されたので、暗くならずに、楽しく聞くことができました。参加者は初参加3名を入れて、全部で16人。そのうち何名かは「入棺体験」もされました。

葬儀費用研究会代表・西口和憲さん入棺体験










(上)一般的なお葬式の流れをお話されたあとに、「一般葬」(参加者65人)と家族葬(親族のみ15人)の費用について、細かな費目ごとに具体的な数字を書き込んだ資料をもとに、詳しく、わかりやすく説明していただきました。
(左)実際に葬儀に使われる棺桶をお持ちいただいたので、貴重な入棺体験もさせていただけました。



関連記事:face book/葬儀費用研究会/2014-09-14 関西単身けん 9月例会にて講演させて頂きました。

7月13日(日)午後1時半〜4時半/ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター) 4階 調理室
ひとりライフの人 ひとりライフ予備軍の人へ
関西単身けん 7月例会
フリートーク 断・捨・離 〜捨てる技術を身につける〜                       チラシ
参加費:会員 600円、非会員 800円
どなたでも参加できます
お申し込み・お問い合わせ先:関西単身けん 吉田 E-mail:ptokei04@s5.dion.ne.jp TEL/FAX:06-4980-1128
[報告]テーマに引かれて初参加の2人を含めて、参加者は17人と大盛況で、隣の部屋から折り畳みの椅子を借りました。テーマについては、「片づけることをあきらめた」という人がいる一方で、「捨て始めたら、”捨て癖”がついて、どんどん捨てていっている」という人もいて、ほかに、本や衣類については、上手に処分する方法や増やさない工夫がいろいろ報告されました。

5月11日(日)午後1時半〜4時半/ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター) 4階 調理室
ひとりライフの人 ひとりライフ予備軍の人へ
関西単身けん 5月例会
フリートーク わたし流"ひとり"の楽しみ方                              チラシ
参加費:会員 600円、非会員 800円
どなたでも参加できます
お申し込み・お問い合わせ先:関西単身けん 吉田 E-mail:ptokei04@s5.dion.ne.jp TEL/FAX:06-4980-1128
[報告]例会のミニテーマにひかれてか、初めて参加された方が3名もいて、全員で15名という大盛況でした。参加者全員がそれぞれ”シングル”を存分に楽しんでおられ、シングルの「メリット」は「自由」なこと、とくに「時間を自分の好きなように使える」ことが、多くの方のご意見でした。ただ、それは「若いうちは」という限定つきで、年をとってくると、病気やけがなどのとき、不安や心配を抱える、という意見も出されました。

3月30日(日)
関西単身けん 春の日帰り旅(雨天決行)
京都八幡・背割堤・桜のトンネルお花見
集合時間・場所:午前10時。京阪淀屋橋駅・切符売り場前
※ 歩きやすい靴でおいでください。
八幡背割堤桜

八幡背割堤桜 八幡背割堤桜

[報告]初参加のTさんを含め5名が参加。風雨のなか満開の桜を堪能しました。

3月14日(金)夜6時半〜9時/ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター) 4階 調理室
ひとりライフの人 ひとりライフ予備軍の人へ
関西単身けん 3月例会
「お母さん、私を支配しないで」 “母娘関係”についてトコトン語り合いましょう!!       チラシ
参加費:会員 600円、非会員 800円
どなたでも参加できます
お申し込み・お問い合わせ先:関西単身けん 吉田 E-mail:ptokei04@s5.dion.ne.jp TEL/FAX:06-4980-1128
[報告]はじめに発案者の I さんが「母娘関係」について体験的に熱く語り、それを受けて、参加者全員でみずからの「母娘(母息子)関係」を語り合いました。参加者は、 I さんの声かけで参加されたおふたりを含めて13名。「愛情(母性神話)という名の母による娘の支配は、母のほうは無自覚なので、解決が難しい」「娘のほうから距離をとり、関係を意識的に変えていくのがよい」「母による娘の支配について、もっと世間に訴えていくことが必要」などの意見が出されました。

1月12日(日)午後1時半〜4時半/ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター) 4階 調理室
ひとりライフの人 ひとりライフ予備軍の人へ 関西単身けん例会
フリートーク:ひとり住まいの楽しみ方
ミニテーマ:単身者の住居について考える                              チラシ
「持ち家がいいか賃貸がいいか」や、「終末期をどこで過ごすか」について話し合います
参加費:会員 600円、非会員 800円
どなたでも参加できます
お申し込み・お問い合わせ先:関西単身けん 吉田 E-mail:ptokei04@s5.dion.ne.jp TEL/FAX:06-4980-1128
[報告]欠席者が多く、参加者は9名。最初に、この暮れ・正月をどう過ごしたかのついての近況報告をして、そのあと、吉田が用意した新聞の切り抜きなども参考にしながら、「持ち家がいいか、借家がいいか」について意見交換し、引き続き、「高齢期の終の棲家はどんなところで住みたいか」ということについて意見交換、並びに、情報交換を行いました。
資料:終のすみかは戸建て? 集合住宅?/それぞれ一長一短/過去より今後視点で(朝日新聞2013年11月23日be「between 読者とつくる」)
資料:老後の住まい 決めた?/必要なサービス 見極めて/予算に合わせ賢く選ぶ(日本経済新聞2013年10月29日夕刊「「らいふプラス/おさいふナビ」)
資料:安心求め高齢者向け住宅(朝日新聞2013年12月30日「住まいノート 賢く住み替えるB」)
資料:後悔すまいシニアの新居/費用・サービス・経営状況 見極め選択/高級/温泉や介護居室 安心/24時間スタッフ(朝日新聞2013年3月17日)
資料:終のすみか 広がる格差/手ごろな価格の住宅 増えず/工夫次第で納得できる 鳥取で終末医療・徳永進さん(朝日新聞2013年12月5日「最期のお金・上」)

資料:団地を高齢者医療拠点に/建て替えを機に施設併設/介護と連携、「団塊」にらむ/「医師常駐型」の賃貸も活用/国が整備後押し(日本経済新聞2011年10月13日夕刊「らいふプラス」)
資料:シニア住宅 商機あり/異業種が参入、国も後押し/潜むリスク(朝日新聞2013年5月24日)
資料:老後の安心求め利用急増/サービス付き高齢者向け住宅/「困った時に相談」/介護・医療で格差も/要介護後も住み続けるなら…保険・費用・夜間対応など確認を(日本経済新聞2013年2月6日夕刊「らいふプラス」)
資料:「医師や介護スタッフ来ない」/役所のための成長戦略 高齢者住宅 需要とずれ/作られた「サ高住」ブーム/霞が関の思惑先行(朝日新聞2013年10月21日「限界にっぽん 第5部 アベノミクスと雇用C」)

                これまでに行ってきた関西単身けん例会(2011年〜2013年)を見る
                これまでに行ってきた関西単身けん例会(2000年〜2010年)を見る

シングル/関西単身けん

シングル トピックス

これまでに行ってきたシングル関連講座

シングルをめぐる論稿
「ひとり住まいの健康管理〜健康で長生きするための体と心の健康法〜」(2000.2)(2.75MB)
「孤独死と「家族幻想」」(「神戸新聞」1997年12月26日)
「仮設の“孤独死”と家族幻想」(1997.6)
「シングルと孤独をめぐる断章」(1993年/「シングルズ・ネット」vol.14)
「結婚するには忙しすぎる 沢山したいことがあって」(1989.9/「ちゃんりんこ」創刊号 インタビュー「僕の私のシングルライフ」)(3.31MB)
「ちゃりんこ」創刊号 表紙(2.09MB)
「離婚もまた一つの選択」(「それいゆ」1886年)(2.89MB)
「とかく世間というものは――「世間」考現学」(「それいゆ」1884.12)(3.60MB)
「“親離れ”“子離れ”をめぐる断章」(「ひとり歩きの会」1884.7)(7.20MB)
「なんで結婚せえへんの? ―37才・男・ひとり暮らしの損益計算書―」(「ひとり歩きの会」82年)(6.92MB)
関連記事:「結婚・非婚・自由な発想で シングルの立場から」(「家族 明日に向けて」@ 読売新聞 1990年12月26日)

関連記事:読売新聞/YOMIURI ONLINE/ニュースクリップ/用語解説/[あの言葉戦後50年] 昭和40年代独身貴族とは 1995年8月3日

関西単身けん
 関西単身けん・今後の予定
 これまでに行ってきた例会

シングルズ・グループ 略年表

ひとり歩きの会(1980年設立)

単身けん(1990年設立)

確信犯?シングルの会(1990年設立)
関連記事:「独身人生 仲間とスクラム 「自由と自立」目標にサークル結成」(読売新聞 1990年8月3日)
関連記事:「シングルズ・ネット 個人の自立求める会が発刊 購読会員を募集中」(朝日新聞 1990年10月5日 東京版)

男・おひとりさまの老後の生き方指南
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