男女共同参画・男性講座・男の生き方セミナー 受講者の受講動機

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公益財団法人大野城まどかぴあ 男女平等推進センター アスカーラ「男性のためのブラッシュアップセミナー 生活力を身につけて、人生をもっと楽しもう!」第1回 第1部 講話「第2の人生の再設計」、第2部 調理実習「初めての料理入門 〜包丁の持ち方から学ぼう! 料理の基本」 (2019年1月26日(土)実施) 受講の動機

定員 24人、応募 20人、参加 17人、回答 15人

【これからの人生を考えてみたかったので】
第2の人生設計。(年代不明)

リタイア後の人生を考えるきっかけとして。(50代)

今後の過ごし方を考えてみようと思って。また、日ごろ料理を作っているが、何か参考になればと思って。(60代)

【料理の基本を学びたかったので】
料理の基本を学ぶのが目的でした。(60代)

包丁の使い方を含めて、料理の基本を学びたいため。共に高齢(60代・70代)の独身の親族と2人生活のため、いつまでも自立した生活を送りたいから。(60代)

15年ほど前(※)に一度、料理講習のお世話になりましたが、日常、実践できず、この度、再トライを考えました。脳梗塞を一度起こし(10年ほど前/高次脳機能障害あり)、5年前は胃がんで胃を全摘していますが、食事、飲酒も通常通りに近くできています。料理作り、再トライ、1つでも2つでも身につけたい。(67歳)
 (※ 2001年9月に福岡市女性センター・アミカスで開かれた「男のフェスティバル in 九州」の分科会「家事としての料理の達人めざして! 〜基本の「き」からご一緒に〜」)

定年後に自分で料理ができるようにしたかった。(50代)

料理を始めるきっかけにと思って。(年代不明)

【料理がもっと上手になりたかったので】
料理の勉強のため。(50代)

料理を頑張りたい、という目的で参加しました。(60代)

料理が苦手のため。家内が入退院が多いため、おいしい料理を作りたい!(70代)

妻が入院し、食事が困りました。しかし、本を買って料理すると、結構楽しかったので、もっと詳しくなりたいと思いました。(60代)

家事で妻をできるだけ助けたいと思いました。(58歳)

【人に勧められて】
現在、男の料理教室に通っていて、その時、今回のセミナーの案内書をいただいて、興味を覚えたので!! 先生の教えを吸収して、生かしたいので。(60代)



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〜2000年

第3次男女共同参画基本計画
  (2010年12月17日閣議決定)

男性問題を考える上での諸概念
「男性講座」の沿革(“マーケット”の推移)
男女共同参画社会をうながす社会・経済的な背景
充実した人生のために必要なもの

「人が集まる男性講座の作り方〜男たちは何を求めているのか〜」テキスト初版(2003年版)

男女共同参画・男の生き方・吉田清彦論稿集
「がんばらない生き方のすすめ〜会社人間から生活人間へ〜」(鳥取県男女共同参画センター「よりん彩」第23号 2007.3)
「2007年問題」ってご存知ですか?(摂津市立男女共同参画センター・ウィズせっつ情報誌「ウィズレポート」Vol.14(2005年3月))
「男はもっと生活力を、女はもっと経済力を」(兵庫県男女共同参画審議会 第2期委員公募原稿 2004.8)
「とかく世間というものは――「世間」考現学」(「それいゆ」 1984.12)(3.60MB)

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「ひとり住まいの健康管理〜健康で長生きするための体と心の健康法〜」(2000.2)
 
吉田清彦プロフィール(各種講座講師実績豊富)
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